
新築・土地の分筆・境界のこと、こんなお悩みを抱えていませんか?
新しく家を建てたのに、登記の手続きをまだ何もしていない。
土地を分けたいけれど、何から手をつければいいか分からない。
そんなお悩みを抱えていませんか?
- 新しく家を建てたが、登記の手続きを何もしていない
- 土地を分けたいが、誰に相談すればいいか分からない
- 隣の土地との境界線がはっきりしておらず、不安を感じている
- 土地の地目が実態と違ったままになっている気がする
- 「表示登記」と「権利の登記」の違いすら分からない
もしあなたが上記のようなお悩みを持っているなら、当事務所はきっとお役に立てます。
表示登記の手続きが「難しい」と感じる、3つの理由
表示登記は、「そもそも何をすればいいのか」が分かりにくい手続きの一つです。
多くの方がつまずく、3つのハードルをご紹介します。
(1)そもそも「誰に頼めばいいのか」が分からない

表示登記を担当するのは、司法書士ではなく「土地家屋調査士」という専門家です。
しかし、土地家屋調査士という職業を知らない方も多く、「法務局に行けばいいのか」「司法書士に頼めばいいのか」と迷ってしまうケースが非常に多いのです。
(2)分筆・境界確定は、隣地所有者との交渉が必要になる
分筆登記や境界確定は、単に測量をするだけでは完結しません。
隣接する土地の所有者全員に立ち会ってもらい、境界を確認してもらう必要があります。これには高度なコミュニケーション能力と、丁寧な交渉が欠かせません。
隣人関係がうまくいっていない場合や、所有者が遠方に住んでいる場合には、さらに難しくなることもあります。
(3)測量・現地調査など、専門的な作業が伴う
表示登記には、精度の高い測量技術と専門的な知識が必要です。
地積測量図の作成や、法務局への申請書類の準備など、一般の方が自分で対応するのは難しい作業が続きます。
こういった理由から、「何となく難しそうで後回しにしてしまっている」という方が非常に多いのが実情です。
はじめまして。気仙沼岩渕法務事務所の司法書士・岩渕一徳です
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私はかつて、仙台法務局気仙沼支局で「登記官」として勤務して、気仙沼市・南三陸町エリアの表示登記について、土地家屋調査士の申請に基づく現地調査を直接担当してまいりました。このほかにも盛岡地方法務局でも表示登記担当として、陸前高田市・大船渡市・住田町エリアの審査業務や現地調査をしてきました。
審査する側として現場に立ち続けた経験から、「どういった申請が通るか」「どこで補正が生じやすいか」「どの土地家屋調査士が丁寧な仕事をするか」そういった実務の肌感覚を持っています。
この経験があるからこそ、皆様に「本当に信頼できる土地家屋調査士」を自信を持ってご紹介できます。
元登記官だからこそ、あなたに「本当に信頼できる専門家」を無料でご紹介します
(1)審査する側の経験を持つ元登記官が、あなたの状況を丸ごと整理します
「表示登記が必要かどうか分からない」という段階でも、ご安心ください。
状況をお聞きしたうえで、何の登記が必要か、どんな手続きの流れになるかを、分かりやすくご説明します。
お客様が複数の窓口をたらい回しにされることのないよう、まず一度、当事務所にご相談ください。
(2)この地域の表示登記に精通した土地家屋調査士を、無料でご紹介します

当事務所では、気仙沼市・南三陸町・陸前高田市・大船渡市・住田町エリアの表示登記に精通した、信頼できる土地家屋調査士を無料でご紹介しています。
「紹介料がかかるのでは?」とご心配の必要はありません。紹介料は一切いただきません。
登記官として実際の申請を数多く見てきたからこそ、「仕事が丁寧で、地域の事情をよく知っている」と自信を持って推薦できる専門家をご紹介できます。
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